加工(カット・仕口の下書き)
下書き(線・円・重なり箱)は形を変えません。原図に出す注記です。
重なり検出=相手と重なる範囲を橙色の箱で表示。線・円=面をクリックして描く。
「仕口に変換」だけは形まで削ります(相欠き・大入れ)。
面に画像を貼る
スクショをコピーして Ctrl+V でも貼れます。3Dで面をクリックするとその面が選ばれます。
基準ライン▾
基準ラインにも部材が吸着します。高さ揃えや面一の整列に使えます。
但し書き
形状理解のための資料です。構造材の寸法決定には使用しないでください。
既定値は一般的な目安であり、規準値ではありません。
図鑑の形は木取り表・保存データには入りません。設計中の部材とは切り離して表示しています。
動かす ドラッグ(Shift+で上下/Alt+で1点だけ) 選ぶ クリック/Ctrl+クリックで追加
斜め材 部材を選び「2点で沿わせる」→ 始点・終点をクリック 加工 「加工」欄で重なり検出・線・円
画面 空白ドラッグ=回転 右ドラッグ=移動 ホイール=拡大 戻る Ctrl+Z 進む Ctrl+Y
図鑑モード 形状理解のための資料です。構造材の寸法決定には使用しないでください。
既定値は一般的な目安であり、規準値ではありません。
設計中の部材は隠しています(消えていません)。「図鑑」をもう一度押すと戻ります。