積算つくる

v1.99
現場基準 利益率 % 人工単価 円/人工 ← この現場全体の既定。利益率・人工単価とも、工種側のマスが空の工種すべてに適用(②入力の工種ごとに上書き可)

工種マスタ

工種ごとに歩掛り・ゴミ係数・標準利益率を管理。「材料編集」を押すと、その工種専用の材料・作業内容をその場で編集できます。

コード工種名歩掛りゴミ係数標準利益率%単位

商品マスタ 0件

品番→商品名・定価・単位・メーカー。連携読込時に品番一致で自動引当されます。品番そのものは変更できません(直すときは ×削除→+追加)。保存済み案件の金額は動きません。

品番商品名定価単位メーカー

問屋単価表 0社

問屋から届いた価格表を写したものです。ここでは直せません(直すときは元のJSONを作り直します)。 単価入力のときに、品番・品名から引いて仕入価格と掛率を見せます。採用するかどうかは人が決めます。 商品マスタとは別の入れ物なので、商品マスタも工種マスタも変わりません。

コード品名単位単価掛率共通コード

仕入マスタ 0件

自分たちが実際に買った単価を材料名ごとに覚えておくところです。 材料行のヒントで[採用]を押すと、ここに残ります。次に同じ材料が出たときも自動では入れません—— 「前回採用」として見せるだけです。入れるかどうかは毎回その場で決めてください。
工種マスタの単価は変わりません。ここを消しても見積の金額は動きません。

材料名問屋単位単価採用日
方向確認用プロト。 工種を選ぶと専用材料が入ります。人工・ゴミ・利益率は左=調整マス/右=目安。歩掛り・ゴミ係数もこの場で微調整でき、その調整はこの工種だけに効きます(マスタは不変)。

工種を追加して数量を入れる

電卓

上代と掛率から単価を出します(商品の検索はしません)
円
%
上代と掛率を入れてください

上段の「📊出力」からダウンロードされるExcelの中身です。ここは確認用。Excelの各シートを行番号・列つきで再現しています。